地産地消に惹かれて辿り着いた、御所でのまちづくり

和田 勝太

洋食屋ケムリ シェフ

和田 勝太

Shota Wada

プロフィール

1992年高知県高知市生まれ。
辻調理師専門学校を卒業後、ル・コントワール・ド・ブノワ、レスプリ・ドゥ・クゥー・ドゥ・フランス等大阪のフレンチレストランで修業し、ニッポニアホテル八女福島商家町でシェフとして就任。
地産地消や地域創生に惹かれ、御所銭湯ホテルのシェフとしてまちづくりを担う。

入社理由

農家さんや生産者さんとお話をして頂いた食材をそのままお客様に料理として届けることが人と人とのつながりを感じられ、やりがいに思えたのでこのナラティブという会社で料理を通じてまちづくりを行えるからです。

narrativeの魅力

とてもアクティブな会社で優れたアイディアや業務内容はすぐに評価してもらえます。
社員のキャリアも大事にしており、成長につながる社外研修等も柔軟に行ってくれます。

今後挑戦したいこと

複数店舗の運営やマネジメント、より洗練された料理の考案や提供。

プライベートの過ごし方

家族を大事にしたいので、家で料理を作ったり家事をしたりと普通です(笑)
後はお酒が好きなので、よく飲んでます。そこは譲れないですね!

応募者へのメッセージ

皆熱意をもって働いており、成長の機会もいただけます。
日々刺激をもらってますが働きやすさもあり、私自身も4年目になりました。
人間性も素敵な方々ばかりです!

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